新聞・一般誌

15
体内リズムの発現に必要なDNAのスイッチを発見-蛋白質をコードしないノンコーディング領域のDNA配列が活躍-
朝日新聞(2019年6月13日朝刊3面)、京都新聞(2019年6月13日朝刊24面)、日刊工業新聞(朝刊 29面)、日経バイオテク・オンライン(2019年6月13日)
京都大学HP紹介記事へ 
14
マウスとハエに共通にみられる体温の日内リズムを制御する仕組み
京都新聞(2018年2月14日朝刊1面)、朝日新聞(2018年2月14日朝刊33面)、読売新聞(2018年2月17日夕刊 12面)
京都大学HP紹介記事へ 
13
シンポジウムの話題 ポストGPCRシグナル創薬全盛期世代の研究戦略
井上飛鳥(東北大院薬)、土居雅夫(京大院薬)
薬事日報 2017年3月17日
12
体内時計を調節するオーファンGPCRの同定 -生体リズム調整薬の開発に期待- 
京都新聞(2016年2月18日朝刊 24面)、日経バイオテク・オンライン(2月19日)、日刊工業新聞(2月23日 29面)、産経新聞(3月1日朝刊 27面)
京都大学HP紹介記事へ 
11
研究戦略YAKU学-研究現場から臨床へ-No. 67
新たな生体リズム調整薬の開発を目指して
國末純宏、土居雅夫
薬事日報 2014年2月5日
10
シンポジウムの話題 生体リズム調整薬の開発:不眠症・生活習慣病治療への挑戦
土居雅夫(京大院薬)、内川 治(武田薬品工業)
薬事日報 2013年3月22日
9
生体リズムと光
月刊みんぱく 2013年2月号 pp. 3 巻頭記事
8
生体リズム異常に伴う高血圧発症メカニズム
-新型アルドステロン合成系酵素の同定-
薬事日報 2012年3月21日
7
G蛋白質の制御が脳内リズム中枢のタイミングを決める.
朝日新聞(2011年6月2日朝刊 27面)、読売新聞(5月25日朝刊 33面)、産経新聞(5月25日朝刊 24面)、京都新聞(5月25日朝刊 23面)、日刊工業新聞(5月25日 25面)、日本経済新聞(5月25日夕刊 14面)、中日新聞(5月25日夕刊 12面)および日経バイオテク・オンライン(5月25日)
京都大学HP紹介記事へ 
6
生体リズム異常に伴う高血圧発症メカニズムを解明しました.
BBC News
Times of India, 朝日新聞(2009年12月14日夕刊 12面)、京都新聞(12月14日夕刊 10面)、産経新聞(12月14日夕刊 1面)、日刊工業新聞(12月15日 23面)、日本経済新聞(12月14日夕刊 14面)、毎日新聞(12月14日夕刊 12面)および読売新聞(12月15日 38面)
京都大学HP紹介記事へ
5
海外レポート: フランス国立科学センターIGBMC
時間生物学(日本時間生物学会誌)11, 30-32 (2005)
4
サイエンスへの招待
淡青(東京大学広報誌)13, pp. 26 (2004)
3
夜更かし、狂う体内時計
朝日新聞 2004年 6月 8日 朝刊
2
体内時計 朝夕 別機構で調節
読売新聞 2001年 8月 20日 夕刊
1
進みすぎの生物時計 調整にかぎ
朝日新聞 2001年 7月 11日 夕刊